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ひとりごと

少年野球のつぶやきです

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9/8・9 練習

土日は先輩達が進学前のトレーニングで練習に参加しました。

投げるボールや打球の凄さに選手達も驚きの視線でしたね。
アップの姿や練習後のグランド整備と帰る際の挨拶、そして
後輩たちへ指導する姿など見ていて立派に成長したなぁと
つくづく感じました。

グランド外のトレーニングでは、バランス感覚は今イチやったように
思いますが、小学生に交じっての駅伝競走では素晴らしい走りを
見せてくれました(^^)v でも息切れしてたかな???

卒団しても練習に参加してくれる事は非常に嬉しいもので、Iコーチ
なんかは疲れた様子でしたが、帰りは元気をもらって機嫌良く帰宅
されたように思いますよ。


あともう一つ嬉しい事がありました。
新しい仲間が2名増えました。どちらの選手も良い感覚とバランスを
持っており、今後が非常に楽しみな選手達です。
大切に育てていきたいと思います。

‘やらされる野球じゃなく、自分達でやる野球をしましょう!‘


  
     
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8/26 猛暑日

2日間とも非常に暑かったです。

自分自身も練習終了間際に熱中症気味になりました。
身体が熱く動悸なんかもして、これはヤバいと思い
急いで保冷剤で冷やす対応しましたが、何ともだるく
帰りの車までもやっとこさの状態でした。
直ぐに車のエンジンを掛け、エアコンで冷えた車内で
身体を冷やすと、やっとの事楽になりました。
つくづく熱中症の怖さを感じました。そして早急に対応
する事は、身体全体を冷やしてやる事なんだと思いました。

我々より身体も小さく動き回ってる選手達は、我々が見てる
以上にきついと思います。
選手達の状態を把握して、ベンチ休ませる処置だけではなく
身体を冷やせる場所への移動処置も迷わずさせなくては
いけないと思いました。
*よくテント下で休ませて、誰もスタッフが見ていないチームを
見かけますが、チームスタッフの判断処置は早くしなければ
なりません!

我チームもそうですが、他のチームの方がこの‘ひとりごと‘を
読まれる事がありましたらお互い細心の注意をして行きましょう!


~8/19の練習

土曜日は、コーチやお父さん方の元気を分けていただき、本当にありがとうございました。

日曜日は新チームになって、初めての試合でした。
急な試合で心配しましたが、選手たちはよく頑張ったと思います。
二試合とも負けはしましたが、選手にとってはよい経験になったのではないでしょうか。
引き続きキャッチボールから指導をしていきますが、今後の成長がとても楽しみです。
残暑も厳しいと思いますが、体調には十分にお気をつけください。

ご協力いただいたご父兄の皆さま、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

最近…

暑中お見舞い申し上げます。
暑い日が続いてますが皆様いかがお過ごしでしょうか。
高校野球の甲子園練習もはじまり、夏本番ですね…

結成以来、いろいろ指導方法については確認してきました。
結果、卒団されても残って指導していただける指導者も増え、ぶれずに指導できる環境は整ってきたたと思います。感謝m(__)m。
今、感じることは監督同様、選手の気持ちと動きにアンバランスが見られるとうこと。指導者の言葉がまちまちになることは一番避けないといけませんので、もし自分の経験や考えがあり、選手に言葉をかけるなら、面倒でも監督に一度確認してください。あと、ひとつのことを教えるときに、それができるようになってから次のレベルに進むようにお願いします。
それから、昔と違って子供たちのやらなきゃいけないことや選択肢が非常に多くなっている中、野球を観たり感じたりする機会が少なくなってきています。そういうことは自分がプレーするためにとても大切だと思います。今なら高校野球の練習や試合など観戦機会も増えてますので、是非足を運んで子供から質問させるように観戦してみてください。

暑いので、くれぐれも私のように、熱中症にならないようお気をつけください( ノД`)…

7/28-29練習

二日間とも暑かったですね。
練習は暑さを避けての早朝練習でしたが、早朝でも
かなり気温が高かったので、選手にはこまめに水分補給
させるよう心掛けました。

最近の選手の動きを見ていますと動きがギクシャクしている
ように感じます。教えられた事を一生懸命やろうとしてくれて
いるのですが、教えられた言葉がうまく身体の動きに連動
していないように感じます。

これは選手よりも我々指導者側が考えなくてはならないと
思っています。言葉の指導が多すぎたり、指導する内容や
言葉が人によって違っていたり、まだ選手には早過ぎる
技術の指導をしてしまったり、これでは選手が頭が混乱して
動きが鈍ってしまいますよね。

夏から秋にかけて活発な動きが出来る時期ですから
それを阻害する事のない指導を心掛けていきます。


選手は、指導された事を最初に身体にイメージ作りして
後は頭よりも身体でその動きをしっかり自分のものにして下さいね!






  
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